本当に恥ずかしい…【谷川弥一】議員またか…「佐賀は韓国か北朝鮮」ひどすぎる発言

本当に恥ずかしい…【谷川弥一】議員またか…「佐賀は韓国か北朝鮮」ひどすぎる発言

いったい何を考えているのか…同じ長崎県民として恥ずかしい。

【谷川弥一】議員の発言は情けない。

前々から問題のある人ではあったが、相も変わらず意味不明発言。節操というものがありません。5/18長崎県内で新幹線トンネルを視察した際のあいさつで以下のような暴言を吐いたそうです。

「佐賀はまるで韓国か北朝鮮を相手にしているようだ」

もう本当にあきれ果てて、情けないとしか言いようがありません。こんなことをいう人間が、長崎県の代表とは情けないです。

 

これまでも失言だらけ…。

① 「般若心経」事件。

2016年のカジノ審議中に、自民党の【谷川弥一】議員は「時間が余っている」と言って

「般若心経」唱え、持ち時間を消費した…。

ありえないです。情けないです。未だにこんな人が国会議員を続けているなんて…恥ずかしいです。

② 参議院選惨敗…全国ネットで意味不明発言。

2004年の参議院選で自民党は惨敗しました。民主党【犬塚直史】氏が当選し、インタビューを受けた【谷川弥一】議員でしたが、【犬塚直史】氏の奥様がフランス人であることを逆手にとって意味不明発言をしたのでした。

「長崎の人は、奥さんがフランス人やったらよかとですかね…俺だって、外人の嫁さんがいたら一緒に自転車に乗ってまわるよ!」

あきれ果てました。案の定、すぐに不適切な発言ということで、次のCMの後に渋々謝罪をしていました。情けないです。長崎の選挙民、外国人、犬塚夫妻を完全にディスった挙句、してやったりの顔をしていました。謝罪するときの顔も少し仏頂面で本当に情けなかったです。

たくさんの疑惑もある…。

諫早干拓事業、九州新幹線長崎ルート、MICE事業、ハウステンボスカジノ事業、いとう一長さん事件…いろんなことに、金子原二郎議員と二人で名前が出てきます。すべて黒い噂ですが…火のない所に煙は立たぬです。悲しいですが、好き勝手に物事を進めているように思われます。私の住む長崎県の街並みが変わりつつあり、高いところに登るとよくわかるのですが、長崎は鶴の港と呼ばれていましたが、現在は埋め立て事業が進みそのような姿はほぼありません。高台の家々は空き家だらけ…住みづらいので低い土地へ移り住む気持ちはわかります。ですが、マンションばかりが立ち並び、昔の長崎の街並みはありません。マンションバブルともいわれています。建設会社をしている【谷川弥一】議員です。全くかかわっていないとは言えないと思います。

しかし、なぜこうも節操がないのか…。

このような失言情けないです。【谷川弥一】議員なぜにこうも節操がないのか…情けないとしかいいようがありません。本来政治家としてあるべき姿…なぜわからないのでしょうか?わからないのであれば、自分は器じゃないと思うべきだと思います。しかし、【谷川弥一】議員にとっては【般若心経】も学があるからできるなどと思うのかもしれません。このような人間を国会議員として選んだ選挙民の皆さん反省してください。もっと真剣に選挙の際は投票してほしいものです。情けないしかいっておりませんですみません。最後までお付き合いいただきありがとうございました。

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