今年の漢字 2018!平成最後の漢字は何?

今年の漢字 2018!平成最後の漢字は何?

今年の漢字は…?

『災』でした!だからだそうです。いろんな予想をされていましたが…。結局、『災』でした!皆様はなんだと思われていましたか?私は『震』とか考えましたが…。

なぜ始まったか今年の漢字?

財団法人日本漢字能力検定協会が、その年をイメージする漢字一字の公募を日本全国より行っているそうです。その中で最も応募数の多かった漢字一字を、その年の世相を表す漢字とするとのこと!12月12日の「漢字の日」の午後に京都府京都市東山区の清水寺で発表するようになっています。1995年(平成7年)から開始しているそうです。もう23年も続いているんですね!

毎年文字を書いているのは清水寺の貫主

清水寺の貫主、森清範(もりせいはん )貫主は、1995年(平成7年)より、その年を表す一文字の漢字を清水寺の舞台で揮毫しています。もう78歳とのこと!すごいですね!今年も頑張っておられました。奈良県産の墨!熊野産のお筆だそうです。

今年の漢字をみて、今年をもう一度振り返る。

なんだかな…という一年でした。でも私は来年は、悔いのない一年にしたいと思います。皆さまも、今年の漢字をみて振り替えられるのもいいかと思います。やってみてくださいね!あー来年も頑張りましょう!最後までお付き合いいただきありがとうございます!

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