【高次脳機能障害】の相談窓口から電話相談の連絡メール…父が必要ないといいだした…。

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【高次脳機能障害】の相談窓口から電話相談の連絡メール…父が必要ないといいだした…。

母との生活で毎日喧嘩ばかりしている父…

【高次脳機能障害】なので仕方がないとは

思っていてもつい母を怒ってしまう…。

自分の不甲斐なさにイライラしたり、

もう精神がもたないと父は言いだしました。

そんな父の姿をみかねて、主治医に相談

病院としてはリハ、介護保険の申請などが

力になれるとのこと。別途【高次脳機能障害】

について相談する窓口もあるといわれ、

まずかかりつけのソーシャルワーカーの方に

話を聞いてもらいましたが、さすがに

そばに母がいるので父もうまいこと話せなかった

ようです。結局、私が【高次脳機能障害】の

相談窓口へメール相談をしました。

相談窓口から電話相談を進める連絡メールが

きたので、

『お父さん、まずは電話してくださいだって…』

と伝えたら、

父は、

『めんどくさい』『必要ない』

といいだしました…。

『あのう…あなたはどうされたいんですか?また毎日イライラの繰り返しをつづけるんですか?こちらが迷惑です。』


と伝えましたが、何も反応なし…。

ふと思ったのですが…少しずつ衰えが

父にもきているのかもしれない…

もう両親の話をまともに聞いて

受け止めるのではなく、少しほおって

おこうかと思いました。

その間に私が対処の仕方を学ぶ…

もうそれしかないかと…。

また勉強です。

https://www.fukushihoken.metro.tokyo.lg.jp/shinsho/tosho/hakkou/pamphlet/kojinohandbook.files/2020handbook-4shou.pdf

両親ともども自己主張が強く、自分の考えを押し付けてくる…。

本当に、両親ともども自己主張が強く、

自分の考えを押し付けてくるので

大変です。二人がそれぞれの悪口を

私にいいつけてきますが…

双方の話をスルーすることにしました。

少しは2人とも、いかに悪いことを

しているか、考えてもらおうかと思います。

そうでもしないと私が持ちません。

自分を守りながら両親の老いと戦う

それしかないかと思います。

【高次脳機能障害】の相談窓口には私が相談することにしようかと…。

【高次脳機能障害】の相談窓口には

私が相談することにしようかと…。

逃げてばかりの父を正すのはもう

辞めにしないとですね…。

変わろうとしない人々にはまともに

立ち向かわない事。

病気と向かい合い、対応しよう

思っていたのに両親は病気だけでは

なかった…双方、性格に問題があるかと

思います。だから私が対応の仕方を

変えるしかない…。

それしかない…。私自身も偏った

考え方に陥っているかもしれない…。

第三者に相談し、私も違う方向から

両親を見ていきたいと思います。

本当に難しいですね…。

私が判断を誤らない…方向性を間違わない…

そのようにして行きたいです。

【高次脳機能障害】も、両親に対しても、焦らずゆっくりと対応していけるようになりたい。

【高次脳機能障害】も、両親に対しても、

焦らずゆっくりと対応していけるようになりたい。

最近の私の目標です。しかし、もっと母の状況を

理解してあげないといけないですね…。

父に教え込むしかない…。

主治医が

「受け流すしかない…」

といった時…少し考えて話してくれよ…

と思いましたが…その後、ソーシャルワーカー

の方が、

「【高次脳機能障害】は本当に家族さんにしか苦しみはわからない…」

と言ってもらえて心が楽になりました。

私もいちいち反応するのではなく、

もっと【高次脳機能障害】について

勉強し、あらゆる対応の仕方、

術をみにつけるしかないかな…と

思っています。父にも少し

頑張ってもらわないといけません。

父に負担がないようにして

あげたくもあるのですが…

優先順位も考えて行動あるのみ…

無理のない介護を目指していきたいと

思います。今日も愚痴だらけで

すみません。最後までお付き合い

いただきありがとうございました。

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