【辛坊治郎】氏はHSPではないと思う…また【ヨット太平洋横断】に挑戦するとか…。

【辛坊治郎】氏はHSPではないと思う…また【ヨット太平洋横断】に挑戦するとか…。

【辛坊治郎】氏…また【ヨット太平洋横断】

に挑戦するとか…人の自由ですので

なんとも言えませんが…。

前回のこともあるので、少しは

反省し、学習能力があるのかと

思っていました。非常に残念です。

2020年11月10日 のSPAの記事

が目を疑ったのですが…。

https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/668605

【辛坊治郎】氏 、ご自身の事を

HSPといっておられました。

驚いたのがなんでも自分にとって

都合のいい考え方であること…。

すべてに関連性があるといえばそうなの

かもしれません。でも【辛坊治郎】氏…

誰が見てもあなたはHSPではない…

自称HSPに変更していただきたい。

繊細さから不潔恐怖症を併発…違うかと…。

なんだか悲しくなりました。

繊細さから不潔恐怖症を併発だなんて…。

どうしたらそういう発想になるのか…。

つり革がさわれないとか、

公共の場の洋式トイレは苦手とか…

そういったことは誰しもあることかと

劣悪な環境だった東南アジアへ行き

粗修行の結果、克服されたようです。

なんだかただの自意識過剰にしか

思えないのは私だけでしょうか?

本来のHSPであれば他人の反応が

気になってこのような図太くて図々しい

発言はできないかと思います。

大きなお世話ですが、こういった方が

いることになんだか悲しくなりました。

前回のヨット事故…海上保安庁だけでなく、海上自衛隊にも迷惑をかけた…。

2013年の出来事でした。

ブラインドセーラーの岩本光弘さんと

【辛坊治郎】氏の二人で、太平洋横断を

目指していらっしゃいましたが、

6月21日7時45分頃に宮城県金華山の

南東約1,200km沖合にてマッコウクジラと衝突…

ヨットは沈んでしまいます…。

その後、海上保安庁、海上自衛隊の救助によって

2人は無事に救出されるのでした。

ブラインドセーラーの岩本光弘さんは

2019年に協力者のダグラス・スミスさんと共に

ブラインドセーラーとしては世界初となる

太平洋横断に成功していらっしゃいます。

http://j.people.com.cn/n3/2019/0424/c94638-9571504.html

【辛坊治郎】氏はもういいのでは

ないでしょうか?大きなお世話ですかね…。

申し訳ないですが…言い方は酷いですけども、

【井筒監督】がラジオで【辛坊治郎】氏を

批判していました。おっしゃるとおりかと

思ってしまいます。反省謝罪はもうわかったので、

お金を払うべきなのかな?と思ってしまいました。

ジャーナリスト【後藤健二】さん母に対する【辛坊治郎】氏の暴言…。

喉元過ぎればではないですが…。

2013年にご自身の遭難で海上保安庁、

海上自衛隊に助けてもらっていながら…

ジャーナリスト【後藤健二】さんの

救出についてお母さまが助けて欲しいと

訴えられている際、とんでもないヒドイ

発言を【辛坊治郎】氏はされました。

後藤健二さんのお母様が話された内容は

賛否両論あるかと思いますが、

【辛坊治郎】氏がいうことではない…。

子を思う母の気持ちを貶すべきではない…。

『おかしな発言』
『78歳にもなる女性が言う事ではない』
『表に出て話す人ではない』

など、失礼極まりないです。

HSPであればこういった発言は

まずできません。

我が子がアフガンに…と想像ができます。

本当に心ないです。

私は昔、【辛坊治郎】氏が嫌いでは

ありませんでした。

なんだか【たかじんのそこまで言って委員会】

などに出だしてから傲慢さがひどく

表に出るようになったかと思います。

周りのチヤホヤによって、

人は変わってしまう…。

なんだか切ないですね…。

もっと気遣いができる方かと

思っていました。

ブラインドセーラーの岩本光弘さんの

ことだけを考えると頑張って欲しいと

思いますが、【辛坊治郎】氏は

あの遭難事故もあるので

以前のトラウマが船上で襲ってきたり

しないか心配です。

大きなお世話ですね…。

でもこのような【辛坊治郎】氏を

みて人間は傲慢になったり、

感謝の気持ち、人を傷つけてはいけない

心を持たなくてはと改めて考え

させられました。その点は【辛坊治郎】

氏に感謝です。かなり【辛坊治郎】氏を

ディスってしまいましたが、本当に大丈夫

なのかが心配なんです。だからこそ

セーリングは諦めて欲しい…。

一度助けてもらった命です。

大事にして欲しいかなと…。

非常に残念です。実は私…

【辛坊治郎】氏の大ファンだったの

かもしれません(笑)。今日も大きな

お世話でした。最後までお付き合い

いただきありがとうございます。

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