【眞子さま】結婚問題は【国難】… 【安積 明子】氏のコラムにうなずいてしまった…。

【眞子さま】結婚問題は【国難】… 【安積 明子】氏のコラムにうなずいてしまった…。

国民のほとんどが【眞子さま】の結婚に

反対をしている状況ですが、マスコミ、

週刊紙等は【眞子さま】の恐ろしい

お言葉以降、【眞子さま】擁護の

記事が多いように思えます。

この問題が起きてから、ずっと

信念を崩さないのが【現代ビジネス】かと…

今回搭載されていた【安積 明子】氏のコラム

眞子さま結婚問題はもはや“国難”…「幸せになってほしい」と無責任に言えないワケ

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/81513

は首が痛くなるぐらいうなずけます。

しっくりくるどころではありません。

【眞子さま】は国民に説明などしなかった…。

今回、【安積 明子】氏の現代ビジネスでの

コラムでは【眞子さま】のお言葉の

以下を取り上げて

私たちにとっては、お互いこそが幸せな時も不幸せな時も寄り添えるかけがえのない存在であり、結婚は、私たちにとって自分たちの心を守りながら生きていくために必要な選択です。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/81513?page=3

【眞子さま】が国民に対し説明を

する気がないと強く書かれていました。

印象的だった文は以下です。

これは国民に対する説明ではなく、一択を押し付ける挑戦状のようなもので、読む側を不可解にさせ、不愉快な感情しか抱かせない。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/81513?page=3

【眞子さま】は泣き落としのように

思われているようですが、

国民の側からすると脅しであり、

卑怯です。結果、【秋篠宮さま】は

頭を悩ませてしまい、『結婚を認める』会見

となってしまった…。

この経緯がうまく書かれていました。

一番印象的だったのは以下の文です。

しかしながら眞子内親王の結婚問題は、このような国民の敬意を粉砕してしまう危険性を孕んでいる。最も大きな問題は、眞子内親王が皇籍を離脱する際に支給される「一時金」ではないのだ。その根幹には皇室の尊厳と日本国民の誇りがかかっている。

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/81513?page=4

一時金の問題だけではないんですよね…。

この根本を本当に理解できていないのが

【眞子さま】ご自身であるということ…

そこが一番の問題かと思います。

未だ【ほれこみ】の状態である【眞子さま】…今年の歌会始も恐ろしい内容…。

昨年の歌会始は【望】がお題であり、

兎と月がどうのこうの…という

不愉快極まりない歌を詠まれたかと

思っていましたが、今年も【眞子さま】

最強だったようです。

今年のお題は「実」…

歌はというと以下です。


〈烏瓜(からすうり)その実は冴ゆる朱の色に染まりてゆけり深まる秋に〉

https://www.dailyshincho.jp/article/2021/03261205/?all=1

想像はできますが、どんな意味なんでしょうか?

さる歌人の解説が【デイリー新潮】に

載っていました。

 烏瓜は、夏の日没後に白いレース状の花を咲かせて朝にはしぼみ、秋になると鮮やかな朱色の実をなすことで知られる。花言葉の一つは「よき便り」というもので、「『烏瓜』で始まって『朱の色に』『ゆけり』『秋に』と、いずれもイ音で終わっています。韻を踏むように詠まれており、それが無理のない形で歯切れがよく、耳に心地よい歌です」

https://www.dailyshincho.jp/article/2021/03261205/?all=1

宮内庁関係者が

「ちょうど10月には、お二人とも30歳の誕生日を迎えます。眞子さまはかねて結婚について“30歳までには”との思いを周囲に示されてきた。小室さんの合格という朗報とあわせ“秋の実り”を心待ちにされているご心情が、歌からも窺えます」

https://www.dailyshincho.jp/article/2021/03261205/?all=1

といわれていたようです。

もう本当に重症です。

【天皇陛下】のお言葉なんぞこれっぽちも

頭にない…国民の反対意見も寝耳に水…。

誰もが諦めるのを待っているのでしょう。

恐ろしいですね…。

未だ【ほれこみ】から逸脱できない

【眞子さま】…孤立しているので

余計に症状は酷くなる一方でしょう。

眞子内親王の危険な選択 皇統を揺るがす一大事
価格:1430円(税込、送料別) (2021/3/27時点)


とにもかくも【眞子さま】は結婚されるかと…。

もう私はどうでもよくなりました。

給料低いのに税金とられて

こんな【眞子さま】の結婚問題なんか

聞かされて…イライラするわって

思ってましたが、ただただ私が

稼げないのが問題で、【眞子さま】に

イライラしている暇があったら

自分の為になるようなこと…と

思いました。でも国民が反発を

辞めるとよくはないですよね…。

なるようにしかならないですが、

国民も温かく見守りますよ

【眞子さま】としか言いようがありません。

もう本当に【眞子さま】は目覚めない…

ガッカリです。

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください