【氷川きよし】氏は【きよし君】改め【ひーちゃん】だとのこと…カミングアウトが話題に…。

【氷川きよし】氏がカミングアウトだそうです。

私は、幼い頃から身近にいろんな方々が

いらっしゃいましたので、特に偏見と

言うものは、世間に比べるとあまりない

ように思えます。人それぞれですし…

好きになる対象はそれぞれかと思います。

どのような恰好をしようが、どのような

感情を抱こうが、本当にその人自身の

問題であって自由であると思っております。

しかし、【氷川きよし】さんは、何か違う

ように思えて仕方がありません。

トランスジェンダーという前に、いろいろと

解決できていないことが多いのでは?

と思ってしまうのです。

自分はスッキリしていいかもしれませんが…

やっぱり人間性の問題ですかね…。

ファンの方すみません。

https://friday.kodansha.co.jp/article/84306

【氷川きよし】さんというとどうしても暴力事件が頭をよぎる。

【氷川きよし】さんご自身も未だにお困りかと

思いますが…。2014年5月1日に

「演歌界プリンス『裏の顔』」

と文春砲を喰らったことがあります。

マネージャーへの暴力ということで取り上げ

られたみたいですが…その後、暴力を認め

示談成立に至ったようです。

今までの【氷川きよし】さんの爽やかな

イメージは崩れてしまいファン離れは加速

しました。

その他【氷川きよし】さんの人間性を疑う

ような内容が明るみになります。

● マネージャーへの暴力

● マネージャーへセクハラ

● マネージャーに自身が入っている宗教勧誘

事実であればがっかりだな…と思いました。

https://bunshun.jp/articles/amp/20345?page=1

どうでもいいが【美川憲一】さんを思い出した。

【氷川きよし】さんのカミングアウトをみて

【美川憲一】さんを思い出したのは私だけ

でしょうか?

【美川憲一】さんもデビュー当時は

お姉キャラではありませんでした。

【氷川きよし】さんと同じく

好青年がウリだったみたいですが…。

いつのころからか…覚せい剤逮捕後から

なのか?

よくわかりませんが…

気づいたらお姉キャラになっていました。

そのせいもあってか、今回の【氷川きよし】

さんのカミングアウトをみて、どうしても

【美川憲一】さんがよぎってしまったのです。

どうでもいいですね…(苦笑)。

https://www.j-cast.com/2017/04/06295017.html?p=all

私の記憶が正しければ…【氷川きよし】さん、昔のお家賃を踏み倒し疑惑あり…。

「田舎に泊まろう」という番組が昔、

テレ東でありました。

第一回の放送がスペシャルであったの

ですが、その際、スペシャルゲストとして、

【氷川きよし】さんが生中継でロケに出て

いたように思えます。

その時、なぜか昔住んでいた場所を

【氷川きよし】さんは訪れており、

大家さんと再会のような状況になっていた

のです。

なぜか大家さんも、テレビという公の場で

「そういえば、お家賃払ってもらってない分がある…」

といいだしたのです。【氷川きよし】さんは

この頃、相当の売れっ子でちまたでは

知らない人はいない状況でした。

スタジオにいる【徳光和夫】さんが

稼いでるんだからちゃんとお支払い

しなさいね…的な発言をしていたのを

覚えています。

この時、【氷川きよし】さん、意外と

あわよくば心理をお持ちのかたなんだな…

と思ってしまい、驚いたのと、この人の

本来の顔というのは、どのような感じなの

だろうか?と考えてしまいました。

ちょっと踏み倒しはよくないですね…。

 まあ疑惑でしょうが…。

なにはともあれ、カミングアウトもしたことだし、お気持ち新たに、これからも頑張ってくださいとしか言いようがない。

【氷川きよし】さんご本人はカミングアウト

してすっきりされているようですし、

これからは自分の気持ちに嘘をつかず、

芸能活動を続けていかれるようです。

頑張ってくださいとしかいいようが

ありませんが…。

本当かどうかは知りませんが、

【氷川きよし】さんはご年配の女性ファンを

【ババァ】といっていたとか…

もし本当であれば、その【ババァ】の

おかげでご自分があることをちゃんと

認識し少しは感謝して欲しいなと思って

しまいます。

これからどのような荒波が待っているかは

わかりませんが、とにもかくも頑張って

いただきたい。それしかありません。

結局、何が言いたいのかわからない

【氷川きよし】さんディスりで終わって

しまいました。

最後までお付き合いいただきありがとう

ございます。

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