【木下優樹菜】さん、【梯沙希】容疑者、【加藤紗里】さん…みんな母親…自由を手に入れた母親の子育てはどうあるべきなのか…。

【木下優樹菜】さん、【梯沙希】容疑者、【加藤紗里】さん…みんな母親…現代の母親の子育てのあるべき姿…。

子供を産んでいない私は発言すべきでは

ないかとは思いましたが…。

そんな私でも昨今の子育て事情について

どうなのかな?と思う事が多く、

今回書いてみることにしました。

 

 

大昔の大家族での生活が必ずしもいいとは

思えませんが、核家族化となり、

母親が母親になるまでにたくさんの自由を

手に入れることができており、

現代の母親像とういうものを改めて

考えてみたくなりましたので…

面倒くさいでしょうが、興味がある方は

読んでみてください

 

 

母親は大変な思いをして子供を産んでいる。

母親は大変な思いをして子供を産んでいる…。

出産後は本当にこの赤ちゃんの為にいい

母親になろうと誰もがきっと思っている

かと…。

母親は皆、子供の事を第一に考えている!

きっとそうかと思うのですが、

でもたまに違う方々がいるようです。

 

 

やはり母親が自分のことを重要視

してきた時におかしなことになって

しまうのではないでしょうか…。

子供は生きているのです。

ちゃんと育てないといけない…

幼い子供は親が付いていないと

生活ができません。それを踏まえてでも

自分のことを重要視する…

ちょっと悲しくなりますね…。

 

 

① 【木下優樹菜】さん【タピオカ恫喝問題】とお子さんたちの状況考える…。

【木下優樹菜】さんは

【タピオカ恫喝問題】で芸能活動自粛、

離婚、複数の男性問題の疑惑が

勃発し、結果、引退となりました。

お子さんから

「ママは悪いことしたの?」

など質問されるそうです。きっといろんな

ことがわかる年頃になっており、

たくさん傷ついているかと思います。

 

 

父親の【藤本敏史】さんがケアをして

くれそうですが…。とてもお子さんたち

かわいそうです。ママタレとして頑張って

いた【木下優樹菜】さんですが…

仕事の関連であったとしても、

ご自身のことを重要視したために、

結果、お子さんたちを傷つけること

となっているようです。

 

【木下優樹菜】さんは、離婚した

翌日にお二人のお子さんを実家に預け、

男性と会っていたとか…。もしこの報道が

事実であれば非常に残念です。

お子さんたちはまた傷つくことでしょう。

悲しいです。

 

木下優樹菜の元夫フジモン「今後も子供たち含め支えてまいります」

 

 

② 【梯 沙希】容疑者は母親といえるのか?

8日間、幼い3歳の娘を自宅に放置し、

鹿児島にいる男性に会いに行っていた

【梯 沙希】容疑者…果たして彼女は

母親といえるのでしょうか?

子供を預ける場所がない、梯容疑者を

責めてはいけないなどの記事がありました。

それは違うと思ってしまいます。

 

 

だって明らかに子供が邪魔だった…

そうじゃないとあんなにひどいことを

我が子にすることはできないでしょうし、

証拠隠滅や言い訳などできないかと…。

本当に恐ろしい…。自由を履き違えて

いる。しかし、【梯沙希】容疑者自体も

幼い頃、親から暴力をうけ児童養護施設へ…

悲しい悪循環だとか…。

 

 

「私だけなんで…私ばっかり…」

が口癖だったとか…。

とんでもない幼少期を過ごし、

愛されることも愛することもわからず

過ごしてきた…だから仕方がないのかも

しれませんが…。

でも彼女が犯した罪は絶対に許される

事ではありません。

「のんたん」は泣いて疲れて眠って衰弱した… 母親も育児放棄を経験、蒲田3歳女児死亡

 

③【加藤紗里】さんは育児放棄ではないといいはる…。

【加藤紗里】さんはまだ乳飲み子と

いっていいほどの娘さんを置いて、

旅行したりと…相変わらず身勝手です。

いつも意味がわからないのが

【加藤紗里】さんはよく

「みんな本当の事を知らない、勝手なことばっかり言っている…」

といってます。

 

 

果たしてまだ幼いお子さんをおいて、

自身のお誕生日か何かしりませんが、

温泉旅行や会食…【新型コロナウイルス】に

お子さんが感染したらどうするので

しょうか?

いくら仕事といえども、炎上を狙っている

だけで、何も考えていないと世間から

叩かれても仕方がない行動をされている

かと思います。

こんなおかしな発言は誰も理解できない

かと?幼い娘さんがとても可哀そうに

なりますね…。

 

加藤紗里、“育児放棄批判”に本音「悔しくて久々に涙が流れました」

 

 

本当に自由をはき違えている…こんな母親だけではない…真剣に子育てをし、真剣に悩んでいる母親がほとんどだ…。

今まで紹介してきた3名のような母親はまれで

本当は真剣に子育てをし、真剣に悩んでいる

母親が殆どかと思います。

NHKラジオ深夜便では、夜泣きで寝れない

母と父のためなのか、子育て相談の

コーナーがあります。はがきやFAXでの

悩み相談は本当に子育てに真剣に

取り組んでいるんだなという内容ばかり

です。

 

ママ深夜便

 

 

昔であれば、たくさん兄弟がいて、

赤ちゃんというものはこういうものと

いうことを親になる前から

知っていたのかもしれません。

少子化になり、核家族になり…わからない

ことだらけで育児ノイローゼに…

本当にかわいそうに思います。

 

泣く子を殴打、自己嫌悪……くわばたりえ、子育てのリアルな悩みを激白

 

 

もっといろんなものを活用し

頑張って欲しいです。そのためには

地域が提供しているものなど

誰もが利用できるよう、地方自治体は

母親に伝える必要があるかと…

こちらも本当にがんばっていただきたい

です。

 

利用が広がる「産後ケア施設」とは?受けられるケアと料金は?

 

 

もう私は今更子供は産めませんので

お母さんになれた方々は本当に無理せず

頑張っていただきたい。今は夫も支えて

くれますし…もっとリラックスして

子育てをして欲しいです。

夫婦で協力して子育てすることは、その後の夫婦関係にすごくいい影響がある

 

 

シングルマザーのかたはもっと大変

なので、地域が本当に支えてあげて

欲しいですね…。自由をはき違えた母は

これ以上必要ない…子供中心に物事を考え

親としての役目を果たして欲しいかと

思います。

 

シングルマザー及びシングルファザーの総合的な自立支援活動

 

 

賛否両論あるでしょうが、

あまりにもひどくてこちらが

壊れてしまいそうです。

3歳で亡くなってしまった【梯 沙希】容疑者の

娘【稀華(のあ)】ちゃん…読めないな…。

天国で美味しいものは食べられている

だろうか?

加害母も虐待されていた!「8歳で両親が逮捕」3歳女児放置死は“負の連鎖”が生んだ悲劇か

 

清潔な身体でいるだろうか?もう苦しくない…

天国で楽しい生活をしていて欲しいです。

結局、何をいいたかったのか…。

いつも意味不明ですみません。

最後までお付き合いいただき

ありがとうございました。

pexels-photo-235554

 

1+

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください