【恵方巻き】を見ると【食品ロス】が眼に浮かぶ…何か対策は?

【恵方巻き】大量廃棄されないために何か対策は?さすがに農林水産省も店舗に作りすぎを注意とか…。

私はのり巻きが大好きなので、

【恵方巻き】が出だしたころは、

なんだか嬉しかったのを覚えています。

しかし、何年か前に2月3日の節分に

食べるもにもかかわらず、その日の朝から

廃棄されているニュースを観て悲しく

なりました。

しかし、日本の食品ロスは大問題です。

便利さを重要視した結果このような状況と

なったのでしょうか?

さすがに今年は農林水産省も【恵方巻き】を

作りすぎないよう店舗に注意喚起したよう

です。世界中には食べられない人もいると

いうのに…本当にもったいない…。

https://www.google.co.jp/amp/s/youpouch.com/2020/02/02/628089/amp/

日本の食品ロスは悲しいかな、年間600万トン…。

悲しいことに日本の食品ロスは

年間600万トン…。もったいないです。

ここ何年か、我が家の経済状態も関係は

していますが、お買い物の際は値引き

シールがついているものを出来るだけ

買うようにしています。シールが付いて

いないものが珍しいぐらいです。

あと賞味期限も出来るだけ近いものを

買いますし、何か貢献できないかと思って

やっています。当初は父は恥ずかしいなど

言っておりましたが、最近では私より

見つけるようになっています(笑)。

誰もが少しずつ何か行えばいいのかと

思うのですが…

年間600万トン…という排気量は

想像もつかない恐ろしい量です。

本当に何か手をうたなくてはなりません。

https://www.google.co.jp/amp/s/www.at-s.com/amp/news/article/economy/shizuoka/732796.html

企業としては廃棄することが特になるだのバカげたことをいっている専門家もいる。

このようなこという、理不尽な有識者たち…

本当に地球のこと環境のこと生きていくこと

考えているのでしょうか?

お金のことか考えていないから

このようなことを簡単に言えるの

かもしれません。


しかし、こういった

悪循環サイクルを変えなければ、

私たちは地球で暮らすことが

できなくなるかもしれません。

別の星へいけばいいという方も

いらっしゃるでしょうが…

今いる地球を守ることが大事では

ないでしょうか?

https://toyokeizai.net/articles/-/296478?display=b

コロナウイルス によって観光業が多大なる打撃を受けているが、外資に頼るのではなく内需拡大を考えるべきでは?

諸外国からたくさん日本に来てください

ますが、それとともにインフルエンザ、

コロナウイルスなどが満映してしまったりも

します。

外国の方からお金を落としてもらうと

いうのもひとつの政策ではありますが、

内需拡大もしなくてはパンデミックなど

起きた場合、国が大変な状況へ陥ります。


食品ロスの話題からかなりそれてしまい

ましたが、でも大事なことですよね…。

諸外国の方々が日本に来て驚くことは

いつでも欲しいものが手に入ることだとか…

コンビニの飲食の多さに驚くときいたことが

あります。この便利さが食品ロスにつながって

おり…先進国であればこういったことから

賢い解決をしていかなくてはならないかも

しれません。

https://tabizine.jp/2019/08/22/281295/


食品ロスを救うアプリがあるらしい…。

食品ロスを救うアプリがあるそうです。

以下リンクはよくまとめてありました。

https://www.google.co.jp/amp/s/manetatsu.com/2019/10/212482/amp/

やはり飲食店などがたくさん立ち並ぶ

都市部での利用となりますが、

結構、お安くてお得みたいです。

地方でもこういったアプリがつかえる

ようになるといいのですが…

なかなか難しいみたいですね…。

https://www.insightnow.jp/article/10293


今年は【恵方巻き】を食べるか思案中…

ここのところあまり食欲がなく…

ミニ【恵方巻き】を食べれるかも

怪しいです。しかし、色んなものに

振り回される業界の方々も大変ですよね…

【恵方巻き】だけでなく、【うなぎ】、

【クリスマスケーキ】、【おせち】など

なんだかノルマがありそうな雰囲気です。


いっそのことこういった風習を楽しむ方々は

予約して購入というのがいいように思えます。

ダラダラダラダラと書いてしまいました。

最後までお付き合いいただきありがとう

ございます。

http://bigissue-online.jp/archives/1064238492.html


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