【小島慶子】さんの【エア離婚】記事がざわついている…。

小島慶子】さんの【エア離婚】記事がざわついている…。

【小島慶子】さんの婦人公論の記事が

ザワついた感じで話題になっています。

賛否両論あるのでしょうが…

あと夫婦のことでもありますし…

いろいろと触れるべきではないのかな…

とも思ってしまいますね…。

しかし、1人の人間として【エア離婚】って

何?と思ったこと、あと人ってそんな簡単に

いろんなこと片付けられないものでは

ないんじゃないの?とも思ったので

私がこの記事を読んで思ったことを書いて

みることにしました。とにかくこの記事、

モヤモヤするんですよね…。

小島慶子〈エア離婚〉を選んで2年「夫婦リセットか、続行か。いま心は揺れて」

 

『エア離婚』という都合のいい前提が【コロナ】によって覆させられつつあるよう…

この記事を読んで思ったこと…

夫婦お互いに素直ではないという

ことですかね…いろんなことがあり、

お互いの中に不信感が芽生え、

このような状況になったのかもしれません。

TBSのアナウンサーであった【小島慶子】

さんですが、言葉を扱う仕事ではありますが

性格なのでしょう…なんでも

ストレートすぎます。

しかし、本来この記事がいいたいことは

なんなんでしょうか?そこがきちんと

記されてないのでモヤモヤするのかも

しれません。

【小島慶子】さんが『エア離婚』に至った

経緯は以下のことが原因かと思われます。

長男が生まれた直後、「妻が子どもにかかりきりで構ってくれない」と拗ねて、歓楽街で女性をモノのように消費。それが原因で私は健康を害し、さらに不安障害を発症し、不安定な精神を抱えたまま、仕事と子育てに身を削りました。
小島慶子〈エア離婚〉を選んで2年「夫婦リセットか、続行か。いま心は揺れて」

いろんなことが積み重なってお互いの

信頼関係が崩れる…しかし、書き方で

なんか違う印象を感じてしまいます。

言葉って不思議ですね…。私だったら

こう書くなって思いました。

長男が生まれた直後、夫は育児に参加しないどころか、『自分をかまってくれない』と子供のような理由をいい、浮気を繰り返しました。夫は歓楽街で女性をまるでモノのように消費する始末…。その後、私は健康を害し、さらに不安障害を発症し、不安定な精神を抱えたまま、仕事と子育てに身を削る毎日を繰り返したのです。

しかしちょっとエグイな…

うまく書けませんでした(苦笑)

でも少しオブラートに包んでみると、

本来、夫が悪いのでは?と思っている

【小島慶子】さんの趣旨が世間に

伝えられるかもと思いました。

普段の【小島慶子】さん、好きなんですけど

なんか今回のはあまり賛同できないかな…

しかし、お綺麗ですね…。

コロナ化で夫、息子2人と離れ離れになり、

いかに家族が大事か【小島慶子】さんは

感じられたとか…そして【エア離婚】と

いうものを少し見直そうと思われた

ようです。これが錯覚なのか本心なのか

よくご自分に問うて欲しいですね…。

息子さん2人のことを少しは考えて欲しいかと…。

ほんのちょっとしたことなんでしょうが、

息子さん2人にはエグイ内容かと…。

いくら性教育をしているとはいえ

お二人の息子さんは両親のことを

好きですし、こういった問題は

夫婦で解決した結果を受け入れられるか

どうかお子さんに相談すべきでは

ないかと思います。

そもそも受け入れられないかも

しれないのにこういった話を

される子供たちの気持ちを少し

わかって欲しいです。

というより【小島慶子】さんはストレート

すぎるのでそちらばかりが目立ち

本来言いたいことがずれて

しまっているのでは?と

思ってしまいます。

お子さんたちはお子さんたちなりに

成長し、自分なりの考えを持っています。

親のエゴで傷つけられるのは

少しかわいそうかと…。

家族の在り方はいろいろあっていいと

思います。しかし、このような

傷つけ方はよくないですよね…。

お子様たちもまたか…とは思うぐらい

両親のことを理解しているかとは

思いますが、そういった親の甘えは

後々、お子さんたちの人生に響くように

思えます。そんなんじゃダメだ強く

生きなさいと子供たちだけに言うのは

酷なのではないでしょうか?

親としての責任を果たす…

それを一番に考えて欲しいなと

少し思います。しかし、他人の

家庭のことを…大きなお世話でした。

【小島慶子】さん、本当はコロナ化で

自分の家族に対する考え方が変わった

新たな気持ちが芽生えたといいたかったの

かもしれませんね…。

最後までお付き合いいただき

ありがとうございました。

0

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください