【小室圭】さん久々の登場かと思いきや…宮内庁から「帰国しないでほしいと」要請されたとか?【眞子さま】のご結婚どうなる?

【小室圭】さん、宮内庁から「帰国しないでほしいと」要請されたとか?【眞子さま】のご結婚どうなる?

正月早々、【小室圭】さんの話題が入って

きました。宮内庁側から、

「帰国しないでほしい」

と【小室圭】さん言われたようです。

【秋篠宮家】の長女、【眞子さま】の

嫁ぐ予定である【小室家】の自宅は

神奈川県横浜市内にあります。

婚約内定者の【小室圭】さんは、

一昨年の夏、米国留学されて以来、

一度もこの自宅に帰省していません。

さすがにお正月は帰省するのかな?と

思いきや、宮内庁からストップが

かかったようです。

https://www.news-postseven.com/archives/20200106_1521743.html

2月には何らかの答えを出さなくてはいけない状況…。

2年という限定をつけての延期となった

【眞子さま】・【小室圭】さんの結婚

ですが…2月には何らかの答えを

出さなくてはいけません。

それにはお正月に帰国し、【小室家】で

はなんらかの対策をご家族で錬らなければ

ならなかったのでしょうが、願い叶わず

だったようです。

令和初の新年行事もあるため、

【眞子さま】もお忙しく、帰国されても

会うことすらできなかったでしょう。

それに未だ【小室家】のマンション内での

監視カメラ警備や周辺の見回りは

続いており、【小室圭】さんの帰国と

なるとSPによる身辺警護が必要となります。

ざわざわとして皇室行事が台無しにならない

よう、宮内庁はあえて【小室圭】さんを帰国

させないことで防いだのかもしれません。

百歩譲っているような【秋篠宮家】からの【小室家】への提案…。

【秋篠宮さま】は【眞子さま】のことを

思い、最低限度の要求を【小室家】に

されました。これだけは改善して欲しいと

いう改善策です。

① 結婚式の費用負担をどうするのか?

【眞子さま】に結婚を申し込むという

ことは、【小室家】として何らかの準備を

しているはずだと【秋篠宮ご夫妻】は

考えておられたようです。

どこの親もそうかと思います。

まずは結婚式・披露宴は?と心配になるのが

普通です。しかし【小室家】は何も考えて

おらず、結婚披露宴等の費用はすべて

【秋篠宮家】にと思っていたとのこと。

悲しいです。

400万円の借金問題を抱えている【小室家】

ですので、結婚一時金といわれる1.5億円を

狙っているといわれても仕方がありません。

減額・辞退の可能性も考えられましたが、

それはないと思います。

今は破談となった場合の破談金?を

交渉しようかと思っているかも

しれませんね…悲しいです。

② 結納の際の【使者】はどうする?

皇室の伝統に則って結婚をする場合は、

結納をする際に【使者】が必要とのこと。

これまで【使者】は、親族から選ばれて

いるそうです。

『使者はどうされるのですか』

と【秋篠宮さま】は何度かお尋ねに

なられたようですが、【小室圭】さんも

【小室佳代】さんも煙に巻くような

曖昧な回答をされたようです。

どうしても【納采の儀】には【使者】は

必要なのです。【使者】は男性側の

家族代表として宮家を訪問します。

納采の旨を伝えて結納品を進呈、結婚式の

当日に新婦をお迎えに上がったりなど

とても重要な役割をおこないます。

このような大事な【使者】について曖昧な

回答をされると、やはり【秋篠宮さま】も

不信感を抱いてしまわれるのではない

でしょうか?このような結果から

【納采の儀】はおこなえないという

会見につながってしまっているのかと

思います。

一番いいのは【眞子さま】がちゃんと目を覚まされること…。

何か方法はないのでしょうか?

普通ここまでご両親に反対され、

国民にもほぼほぼ反対され…

というお立場であれば、

何らか、目を覚まされるはずかと

思うのですが…【眞子さま】は未だ

目を覚まされてはいないようです。

恋は盲目といいますが…

誰がみてもおかしな人かと思います。

本当に【眞子さま】のことを

思っているのであれば、【小室圭】さん

から手を引くべきかと考えるのですが…

少しもそういった様子が見られないのは

利用されているだけではないのでしょうか?

なんてったって座右の銘は

「Let it be…」

なんですから…少しはこの恥ずかしいことに

気づいてほしいものです。

はぁ~どうなるのですかね…。

またまた大きなお世話投稿となりました。

しかし、軽井沢で静養中の幼い眞子さまが

ゴールデンレトリバーと戯れてとても

愛らしかったことが頭から離れないもので

どうしても余計な投稿をしてしまう私なの

でした。最後までおつきあいいただき

ありがとうございます。

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