【三浦春馬】さんについて『虚偽報道』と嘆く【アミューズ】…では何が真実なのか?

【三浦春馬】さんについて『虚偽報道』と嘆く【アミューズ】…では何が真実なのか? 

もう本当に辞めて欲しいというのが

結論です。【三浦春馬】さんが

このような最後であることが

本当に悲しい…。

ご家族も大変なのにマスコミに

追いかけられ…大変な苦労かと

思います。

ここにきて【三浦春馬】さんの

所属事務所【アミューズ】が【週刊新潮】に

【虚偽報道】と…訴えるといっております。

そもそもこのようなモヤモヤした状況が

起きた背景には【アミューズ】がきちんとした

会見をしなかったことも原因かと思いますが、

やっぱり【アミューズ】はどこかで

被害者という意識が強いのかなと思って

しまいます。

https://sp.amuse.co.jp/hm/

https://www.j-cast.com/2020/12/25401928.html

【三浦春馬】ファンが【アミューズ】に対し不審に思ってしまう理由。

【三浦春馬】さんの基金が立ち上がり

ましたが、未だファンと【アミューズ】の

溝は深まるばかりです。

どうしても会見をしなかったことや

【三浦春馬】さんの死因に至るまでの

ことが二転三転したことがファンに

とっては違和感につながったのかもしれません。

事務所側もパニックになっていたことは

わかりますが…あまりの説明のなさに

違和感、不信感、何か隠しているのでは?

に繋がってしまったのでしょう。

遺書があった⇒遺書のようなものがあった…

もう本当になんなんでしょうね…。

ショックな内容が多すぎるので

誰もがパニックになってしまった…。

あと誰もが【三浦春馬】さんの死を

認めたくない気持ちでいっぱいなのだと

思います。ファンも事務所もだと…。

https://friday.kodansha.co.jp/article/153456

どんなに悔やんでも【三浦春馬】さんはこの世にいないようだ…。

誰もが信じられないことで…

【三浦春馬】さんがこの世にいない…。

どんなに悔やんでもこれは変わらない…

この現実がとてもファンの方々を苦しめる…

事務所も本当に苦しんでいるのでしょう。

しかし、【三浦春馬】さんのケアが

できなかったことは【アミューズ】にも

責任があります。でもそのことでずっと

苦しめといっているわけでなく、できなかった

のであれば、分かち合えるファンをもっと

大切にしてあげて欲しいです。

やはりちゃんとしている人こそ

抱えているものが大きい…

大丈夫は大丈夫でないのです。

自殺であっても他殺であっても…【三浦春馬】さんはもう帰ってこない…。

自殺であっても、他殺であっても…

悲しいことにもう【三浦春馬】さんは

帰ってこない…。

30歳という短い人生を終えてしまった。

認めたくないですね…。

実のお母様は遺骨となったご自身の

息子さんを余計に認めたくないかと

思います。考えただけでこちらも

涙がとまりません。

だからこそ余計に【三浦春馬】さんに

何があったのか…誰もが知りたくなって

しまうのかと思います。

現実を受け止めるのは本当にツライ。

どこかで生きて頑張っていると思うのは

別に悪いことではないかと…

現実逃避しないとあまりにもツライと

思います。

色々な視点、方向から【三浦春馬】さんの死を見つめていいかと…。

今、この状況で何が真実か全くわからない

だからこそ、色々な視点、方向から

【三浦春馬】さんの死を見つめるのは

いいんだと思います。

他殺説を信じている人は調査を続けて

いいし…人それぞれ受け止め方が

違うのであらゆる方向から…いいんですよ…

誰も止めてはいけないのです。

それがたとえ所属事務所であったとしても…。

みんなそれぞれもがいている…

【三浦春馬】さんの死を受け止めるために…。

【三浦春馬】さんあなたは本当に素晴らしい人だからこそこのように混乱が起きてしまう…。

私は別にファンでもなんでもなかったの

ですが、初めて【三浦春馬】さんが歌う

曲を聴いたときになんとも言えない

衝撃が身体に走ったのを覚えています。

歌だけでなくキレッキレのダンス…

この人は何なんだ…と思ったのです。

あの度肝を抜かれる感じ…

もう後にも先にもないと思わせる

【三浦春馬】さんの凄み…

本当に誇らしい方です。

ファンの皆さんはあの姿が

みたいのでしょうね…

考えただけでつらくなりました。

【三浦春馬】さん本当に素晴らしいです。

今日も大きなお世話でした。

最後までお付き合いいただき

ありがとうございます。

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