【ウォーレン上院議員】の愛犬【ベイリー】(ゴールデンレトリーバー)が可愛い!選挙活動奮闘中!

【エリザベス・ウォーレン(Elizabeth Warren)】上院議員の愛犬【ベイリー(Bailey)】(ゴールデンレトリバー)が、ご主人様の代わりに選挙運動!

米大統領選の民主党候補指名争いが

始まりましたが、初戦となる党員集会前に

【エリザベス・ウォーレン

(Elizabeth Warren)】

上院議員の愛犬【ベイリー(Bailey)】

(ゴールデンレトリバー)が、

ご主人様の代わりに初戦アイオワ州で

選挙活動を行ったとニュースになっています。

まぁ健気でかわいらしいこと…

たまりませんね…。

https://www.afpbb.com/articles/-/3266038?cx_amp=all&act=all

 

ベイリーの飼い主【エリザベス・ウォーレン(Elizabeth Warren)】上院議員はどんな人?

ベイリーの奮闘ぶりをみると

【エリザベス・ウォーレン

(Elizabeth Warren)】上院議員が

とてもいい飼い主さんであることは

間違いありません。

お手入れもきちんとしてもらっており、

【ベイリー】の穏やかさからも幸せな

犬生活を過ごしていることは確かです。

【エリザベス・ウォーレン

(Elizabeth Warren)】上院議員の出身は

南部オクラホマ州とのこと。

現在は、東部マサチューセッツ州の

上院議員だとか…。

「反ウォール街」の姿勢を貫く、民主党左派を代表する有力議員の1人。 引用:https://www3.nhk.or.jp/news/special/presidential-election_2020/basic/profile/elizabeth-warren.html

【エリザベス・ウォーレン

(Elizabeth Warren)】上院議員は、

中流階級いや若干下の環境で育ったと

いわれています。

お父さんが病気になってからは医療費で

家計が苦しくなり、学費の安い学校へ変更。

13歳から叔母が経営するレストランで

ウエイトレスとして働いていたそうです。

結婚出産を経てラトガース大学で法律の

学位を取得した後、破産法を専門として

ハーバード大学等で教鞭をとったり、

自宅で弁護士として働いていたと

Wikipediaに書いてありました。

以下参照願います。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%B6%E3%83%99%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3

現在70歳、弱者救済の私にとっては理想の

政治家といえます。

https://www.afpbb.com/articles/-/3266161

【ベイリー】が可愛すぎて…ゴールデンレトリバーはやっぱりかわいい!

自分の状況を環境を理解し、何をすべきか

わかっているような【ベイリー】が

かわいくてたまりません。

支援者の方々に心を込めて愛想をふりまき、

尻尾をフリフリ…可愛すぎます。

「今日は皆さんママのためにありがとう!」

といわんばかりのアピールでした。

https://www.google.co.jp/amp/s/www3.nhk.or.jp/news/html/20200126/amp/k10012259371000.html

人間が大好きなゴールデンレトリバー…しんどくても我慢をするので【ベイリー】にストレスがないか少し心配…。

たくさんの有権者の方々と写真撮影…。

【ベイリー】もいつもと違う環境に

疲れたかと思います。ストレスがたまって

いないか…ゴールデンレトリバーはその場に

合わせ我慢をしたりするので少し心配です。

有権者の方々におもちゃをもらって

いました。よかったですね…。

しかし、本当に穏やかでお利口さんな

【ベイリー】…。きっと毎日、家族の

皆さんに愛され、いい生活をしているの

でしょう。見ているだけでわかります。

しかしなぜ…アメリカは【トランプ】氏を選ぶのか?

日本の【安倍晋三】氏もあまり変わり

ませんが…【トランプ】氏はアメリカ史上

最悪の大統領かと…。なぜ【トランプ】氏の

ような人間を大統領として選ぶのか…。

日本もアメリカも、これからは本当に

有権者はよーく考えなくてはなりません。

正しい判断、正しい投票…。

世界中の人々が自国のことをよく考え、

私利私欲にとらわれることなく、

選出して欲しいものです。

【トランプ】氏はなんでもお金で解決…

自分の目的を達成するためには

手段を選ばない。本当に恐ろしい…。

こういった人間がアメリカで選ばれる

世の中になったのは本当に悲しいですね…。

もっと人間はよく考えよく勉強をすべき

かと…。こんな私が言っても何も解決は

しないでしょうが、でも声は上げて

いきたいと思います。

大きな国としては難しいかもしれませんが

小さな町、コミュニティでは何か達成できる

かもしれないので、まずそこから始めないと

ですね…。クドクドとすみません。

信念、正義を持って生きていかなくてはと

改めて考えさせられました。

最後までお付き合いいただきありがとう

ございます。

https://president.jp/articles/-/28894

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