『【三浦春馬】さんの死と、昨年の女性の自殺増加とはどう関わっているのだろうか…』という記事…なんか不謹慎に思える…。

『【三浦春馬】さんの死と、昨年の女性の自殺増加とはどう関わっているのだろうか…』という記事…なんか不謹慎に思える…。

月刊『創 』編集長 【篠田博之】氏が、

また【三浦春馬】さんの記事を書いて

いました。

以前に見た記事は以下となるのですが、

いまだに衝撃が収まらぬ三浦春馬さんの死を私たちはどう受け止めるべきなのだろうか

以前私は、この記事がしっくりきたことを

ブログに書いたのですが…その時は

なんらかの爽快感をこの記事に感じた

のです。しかし、その後もいくつかの

【三浦春馬】さんの記事を【篠田博之】氏

は書いていらっしゃるのですが…

なんだかほとんどの記事の内容が不謹慎に

思えてきました。

【三浦春馬】さんの死に対する月刊【創】編集長【篠田博之】さんのコラムがしっくりきた。

しかし、それはなぜなのか…

今回は考えてみることにします。

なんかもう【三浦春馬】さんのことではないような記事へと変化している…。

なんかもう【三浦春馬】さんのことでは

ないような記事へと変化しているように

思えて仕方がないです。

以下が記事内容となるのですが…。

『自殺統計が明らかにした昨年来の女性の自殺の増加』
『三浦春馬ファンたちのメッセージ広告に東京新聞が異例の対応』
『3月公開の映画『ブレイブー群青戦記ー』の三浦春馬さん』
『創』も3月に1冊丸ごと三浦春馬さんの「死」の波紋を特集した『三浦春馬 死を超えて生きる人』を別冊として刊行する予定だが、『天外者』からヒントを得た4500人のファンのメッセージが集まるなど準備が進められている。女性ファンたちが自分の人生を振り返る長文の投稿も重たい内容だ。

三浦春馬さんの死と、昨年の女性の自殺増加とはどう関わっているのだろうか

なんだか『三浦春馬「ロス」現象』という

テーマで、【他人事感】をものすごく強く

感じてしまいます。きっと【篠田博之】氏は

そんなつもりはないと言われるでしょう。

でも【他人事感】をどうしても感じてしまう

内容に思えて仕方がありません。

【三浦春馬】さんの所属事務所、その他いろいろなものに忖度しているように思える。

【三浦春馬】さんの所属事務所、

その他いろいろなものに

忖度しているように思えます。

そんなつもりはないのだろうけど…。

【篠田博之】氏 の記事にしっくりきた

時もあったので非常に残念です。

なんかこういうことはファンの方々は

求めいていないと思います。

しかし、みんな生活をしないといけないので

そういう風になるのかもしれません…。

でもだからこそ、昨年の女性の自殺増加と

【三浦春馬】さんのことを結びつけては

いけないのでは?と思ってしまいます。

先が見えなくて絶望してしまったり、

国に見捨てられたり…生活ができなかったり…

日常を楽しめなかったり…解雇されたり…。

全く関係がないという訳はないでしょうけど…

別の理由に思えるので、【三浦春馬】さん

との関連付けはよくないかと思います。

大きなお世話で大変申し訳ないですが、

批判じみた内容になってしまいました。

なんだか悲しいです。

最後までお付き合いいただきありがとう

ございました。

0

コメントを残す

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください